左官職人

土ダンゴ、土アクセサリー、土カマドを制作している 左官職人(サカンショクニン)

地元八戸市より参加です。

「竈、今日ではガスレンジ、電気ガスが主流となっていますが、昭和30年頃までは家庭の必要な台所用具となっていました、たてこのミニ竈ですが、これは固形燃料1個で1合のご飯が炊けます。基本的な仕上げから高度な技を用いた本磨き仕上げ昔ながらの左官の伝統の技を使って仕上げました。同じように色土、砂、石炭、糊、など自然な材料を使って、土ダンゴはビン類など使いアクセサリーは左官鏝で仕上げています。」

 

出展場所は2丁目10番地です。

 

 

119_2 119_3